横浜市南区のサッシ屋|引き戸・戸車(修理+交換)費用と施工例
- 横浜市南区のサッシ屋を探している
- マンションの戸車を取替えて欲しい
- 引き戸の修理をして欲しい
- 上げ下げ窓修理
- クレセント錠を交換して欲しい
- サッシレールの変形修理
- 窓が重くあけずらい
- 可動式ルーバー格子を設置したい
- サッシ建付け調整
- サッシ交換を検討している
サッシ関連の修理・交換はe-業者で解決できます!
横浜市南区のサッシ・引き戸・戸車(修理・交換)までの流れ!
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- STEP 1お問合せ
- まずは、提携店・掲載店にお問合せしましょう!このページの上にある相談窓口から、そのままご相談いただけます。
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- STEP 2訪問
- 訪問したサッシ屋さんに、お見積り金額や支払い方法について確認しましょう!
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- STEP 3完了!
- 見積りをもらい、費用に納得できれば修理を依頼。作業に問題なければ完了です!
サッシ業者一覧の活用ガイド
横浜市南区の
「サッシ屋」業者一覧(全4件)
全4件中 1〜4件目を表示
別のエリアやサービスの業者もお探しになれます
サッシ(修理・交換)費用の相場
画像はクリックで拡大します。 サッシ関連の工事やパーツ交換を業者依頼した際にかかる費用の相場をお伝えいたします。 ザックリで良いのでどれくらいの料金になるか知りたい方は参考にして下さい。
横浜市南区のサッシ屋さんがおこなってくれる仕事とは?
対応してくれる仕事をみる
サッシ屋さんは、窓サッシの修理やガラス交換、玄関サッシドア・引き戸の修理など住宅の開口部に使用されているアルミサッシの修理・交換に関して多岐に渡る業務を行っています。ただし、各サッシ業者によって得意としている分野は異なり全てに対応していない会社さんも少なくありません。 このページでは以下の分野に特化したサッシ屋さんがおこなう業務について情報と業者一覧をまとめています。
サッシ(修理・交換)
住宅の窓やドアの修理や交換を行います。窓にはクレセント錠という窓のカギや、オペレーターハンドルといわれる「クルクル」回してルーバー窓の開閉を行う設備も備わっています。また、防犯のための面格子設置や、サッシの建付け調整もサッシ屋さんの仕事です。
引き戸(修理・交換)
アルミサッシの引き戸や、室内引き戸の建付け調整やレール交換を行います。引き戸は住宅や店舗、施設など建物の色々な部分に使用されており経年劣化で動きが悪くなります。玄関、トイレ、洗面所この様な場所の引き戸や吊戸の不具合は建具屋、サッシ屋の修理対象箇所です。
戸車(調整・交換)
戸車(とくるま)は窓や引き戸を円滑に動かす役割があります。窓の動きが固くなったり、重くなる原因の多くは、窓の下に取付けられている戸車の損耗や破損によるものです。玄関引き戸にも戸車は取り付けられていますが、左右の戸車の高さがズレてしまい、玄関引き戸のカギがかかりにくくなるトラブルもあります。戸車の調整・交換もサッシ屋さんがおこないます。
横浜市南区|サッシ・引き戸・戸車(修理+交換)施工例
e-業者のサッシ修理・交換事例について紹介しています。実際の現場写真を掲載していますので、より具体的にイメージできると思います。 ※実際の工事写真ですが、画像とテキストは完全に一致しないことがあります。 ※e-業者直営店や担当地域店などで料金・サービスは異なります。



横浜市南区|お客様の声
e-業者ではお客様アンケートを実施し、直営店や地域担当店のサービス向上に努めています。ここでは、利用者様から寄せられた「アンケート結果」の一部を紹介しています。
お客様アンケートでは5つの項目についての評価を頂いています。
こちらのお客様は、大変満足2つ、満足3つの評価を下さいました。
サービスについて良かった点にコメントも下さっており、
お客様の立場でご提案をさせて頂いたことについてご満足頂けた様子です。
今後ともお客様第一のサービスを提供して参ります。
こちらのお客様からの大変高い評価を頂いています。
料金についてのみ「満足」とは言えないご様子で、残念です。
しかし、電話対応やサービスマンの評価はよく、
何より総合的な評価が「大満足」という点数を頂き安心しました。
アンケートへの回答ありがとうございます。
最初アンケートの回答を見た時に、電話対応で「どちらでもない」をチェック下さっていたので
ご対応がよくなかったのだろうと思っていましたが、コメント欄には
「電話でやり取りはしていない」との事で安心しました。
今後ともよろしくお願いいたします。
説寧が分かりやすかったとコメント頂きありがとうございます。
「料金は適切でしたか?」この点のみ「どちらでもない」の評価でしたが
他は「大満足」のにチェックを頂き誠にありがとうございます。
今後もご期待にお応えできるサービスを提供して参ります。
自分でできる?DIYサッシ関連修理方法!
DIYのやり方をみる
ルーバーオペレーターハンドルはDIYで取替可能か?
【ルーバーオペレータハンドルとは?】 ルーバーオペレーターハンドルとは、トイレやお風呂、洗面所等に使用されているルーバー窓(ジャロジー窓)に取付けられているハンドルの事です。このハンドルを”くるくる”回す事でガラス板の角度が変わり、換気ができる様になります。 【ルーバーオペレータハンドルが壊れる原因】 オペレータハンドルは可動部分ということもあり使用年数が15年を経過すると経年劣化により壊れる可能性が高まります。実際に現場に何度も足を運びましたが故障の多くは内部の連結部分が折れてしまい、オペレーターハンドルを回してもガラス板が動かないというものです。この様な場合はオペレーターハンドルを取替えることで修理を行えます。 【ルーバーオペレータハンドルをDIYで取替える方法】 オペレータハンドルの取替えは比較的簡単なのでDIYでも可能です。窓枠に固定されている2つのネジを外すとハンドルを少し引出せます。そもそも内部で折れていると、この段階でハンドルのみが取り出せるという感じです。中を見ると連結部分がネジで固定されているので、そのネジも外し折れた破片も取り出しましょう。後は新しいオペレーターハンドルと連結部を再度ネジで固定し、さらにオペレーターハンドルを元通りに窓枠に固定すれば取替完了となります。くるくる回すとガラス板が動くはずです。
お役立ち情報|サッシ関連の豆知識
豆知識をみる
三協アルミの歴史について
三協アルミが現在に至るまで歩んできたさまざまな歴史についてお伝えいたします。
現在の三協アルミは2012年、三協立山アルミ、三協マテリアル、タテヤマアドバンスが統合することによって誕生した「三協立山株式会社」のことです。そのため三協アルミの歴史はこの3つの会社の歴史によって成り立っています。
三協立山アルミは創業は2006年と新しいのに対して三協マテリアル(旧三協アルミニウム工業株式会社)は創業が1960年にまで遡ります。1974年に防音サッシのBLマーク表示許可、1979年には断熱サッシ、優良断熱建材認定制度に認定などサッシの分野で先駆的な存在として活躍してきました。
一方タテヤマアドバンス(旧立山アルミニウム工業株式会社)はさらに古く、創業は1948年、当時は立山鋳造株式会社という名称でした。1960年に立山アルミニウム工業株式会社に社名変更、1966年にアルミサッシ建材市場へ参入を果たしています。
1972年にはビルサッシ建材市場に参入、全国各地に工場を続々と設立していくなど事業規模を拡大させつつ発展を続け、2005年にタテヤマアドバンス株式会社に社名が変更されています。
このように豊富な実績を持つ会社が統合したうえでそれぞれのノウハウを活かした製品づくりを行っている三協アルミは、今後も業界を牽引するような製品を世に送り出していくことが期待されています。
















