横浜市鶴見区|窓リフォーム・二重窓・内窓取付は地元の業者がおすすめ!
- 横浜市鶴見区で内窓の取り付けを頼める業者を探している
- 賃貸の出窓が冬になると結露し、そばに置いた物までぬれる
- ガラスの表面に凹凸があり、売っているシートがうまく貼れない
- 朝起きるとガラスが結露で真っ白になっている
- 相見積りを取ったが、書き方が違って比べられない
- 家の数が多い区なので、頼み先をどう絞り込めばよいか迷っている
- 出張費や処分費が別になっていないか不安がある
- まず1窓だけ試したいが、小さい工事でも受けてもらえるのか知りたい
- 内窓と二重窓と二重サッシの違いが分からないまま止まっている
- 見積りを取ったが、その金額が高いのか安いのか判断できない
内窓のお困り事はe-業者で解決できます!まずは、無料見積りを申し込みましょう!
横浜市鶴見区の窓リフォーム・内窓取付までの流れ!
内窓の呼び方は、会社によってまちまち。「二重窓」や「二重サッシ」と書かれていても、いま付いている窓の内側にもう一枚の窓を足して二重にする中身は同じ。外側のサッシには手を入れず部屋の側だけで組み立てるため、住みながら進められる場合もあるのです。
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- STEP 1窓の困りごとを伝える
- まずは、提携店・掲載店にお問合せしましょう!このページの上にある相談窓口から、そのままご相談いただけます。
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- STEP 2訪問して採寸
- 業者が家に来て、窓枠の内側の幅と高さ、枠の奥行きを測ります。奥行きが足りない窓では、枠を手前に継ぎ足すふかし枠を使うことがあり、要るかどうかは現地を見ないと決まりません。
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- STEP 3取り付けて確認
- 注文した内窓が届いたら取り付けに入ります。作業のあと、開け閉めが重くないか、鍵がすんなり掛かるかをその場で確かめれば、3ステップで解決です!
内窓業者一覧の活用ガイド
- 窓の数と場所を書き出す……どの部屋のどの窓を何枚やるかを紙に書き出してください。1枚だけと何枚かまとめてとでは、1枚あたりの金額が変わるのです。
- 窓の種類と寸法を添える……腰高窓か掃き出し窓か、引き違いか開き窓かを書き、内側の幅と高さも添えてください。
- ガラスの仕様をそろえる……単板ガラス(1枚もののガラス)、複層ガラス、熱の出入りを抑える膜を表面に付けたLow-Eガラスのどれで見積もるかで金額は変わるでしょう。各社へ同じ仕様で頼んでください。
- 工事費に何が含まれるかを聞く……ふかし枠、既存窓の調整、古い部材の処分、出張費。
※内窓の金額は窓の大きさとガラスの種類で変わり、同じ区でも家ごとに違いますが、上の4点をそろえて同じ条件で伝えれば、金額の差がどこから来たのかを読み取れるはずです。
横浜市鶴見区の
「内窓・窓リフォーム」業者一覧(全18件)
全18件中 1〜18件目を表示
別のエリアやサービスの業者もお探しになれます
横浜市鶴見区の窓リフォーム・内窓取付費用の相場
窓の大きさ別・内窓取付の費用目安
3〜8万円
5〜12万円
8〜20万円
棒の長さは、1窓あたりの上限額20万円を100とした割合です。どの金額も、内窓の商品代に工事費を足した目安。地域や業者によって差が出ます。
総務省の住宅・土地統計調査によれば、2023年10月時点で鶴見区内の総住宅数は145,050戸にのぼります。これは横浜市の18区の中で2番目に多い数字です。これだけ住まいの数が多い分、同じ大きさの窓であっても、サッシの年代や使われているガラスの種類は家ごとに千差万別となります。
鶴見区で内窓を取り付ける際にかかる費用は、腰高窓(床から腰ほどの高さにある窓)の場合で1窓あたり5〜12万円となっています。この金額は商品本体の代金と取り付けの工事費を足し合わせたもので、対象となる窓の大きさと、内窓に組み込むガラスの種類によってこの価格幅のどのあたりに収まるかが変動します。
下のほうに収まりやすいのは、小さめの窓に透明な1枚ガラスを組み合わせるケース。反対に窓の寸法が大きかったり、断熱性を高めるために複層ガラスを選んだりと条件が重なるにつれて、金額は上のほうへ寄っていきます。
加えて、同じ商品を選んでも取り付けの施工費は業者によって違いますから、自社の職人が動く会社と工事を外に出す会社とでは、同じ1窓でも数万円の開きが出ます。
横浜市鶴見区|業者がやってくれる作業とは?
対応してくれる仕事をみる
- 古い断熱シートとテープのはがし
過去にご自身で貼った防寒用のシートやテープ類を取り除き、ガラス面や枠にこびりついた古い粘着のりをスクレーパーなどで削り落としてから、次の内窓設置工事に進みます。このはがす作業だけを単独で引き受けてもらえるかどうかは、業者によって対応が分かれます。 - 外窓のガラスの入れ替え
障子(ガラスがはまった動く戸)をサッシのレールから取り外し、ガラスの周囲を覆っているゴムを取り除いてから、断熱性の高い複層ガラス(2枚のガラスの間に空気の層を設けたガラス)へと付け替える作業です。サッシの溝が細くてそのままでは入らない窓の場合、枠付きの専用複層ガラス(アタッチメント付き)を用いて納めることがあります。 - 内窓の枠の固定
既存の窓枠の内側に、内窓用の上下レールと左右の枠を正確に当て、ビスを打ち込んでしっかりと留めます。障子をはめ込んだあと、戸の滑らかな動きと鍵がスムーズにかかるかどうかをテストして仕上げとします。
よくある質問
鶴見区は築33年以上の住宅が27.2%と聞きました。比較的新しいサッシでも、内窓を取り付ける意味はありますか?
サッシ自体が新しかったとしても、はまっているガラスが1枚だけであれば、窓辺から熱が逃げやすいという物理的な条件に変わりはありません。内窓は今の窓の室内側にもう一つ独立した窓を足し、2つの窓の間に空気の層を作り出す仕組みです。
そのため、既存サッシの新旧にかかわらず、窓際の冷え込みや結露を効果的にやわらげることが期待できます。
賃貸の出窓がひどく結露して、置いている物までぬれてしまいます。どうすればよいですか?
正面と両脇の3面がガラスで構成された出窓は、外の冷気を受け止める面積が広く、部屋の中でも特に結露が発生しやすい場所です。
結露が収まる季節までは窓台に紙や布といった水分を吸う物を置かず、朝のうちにサッと拭き取る習慣をつけるだけでも、大切な物がぬれる被害は減らせます。本や布製の小物など水分を吸いやすい物ほど、気づいたときには戻せないほど傷んでいることがあるからです。
外窓が凹凸のある型板ガラスでも、内窓は取り付けられますか?費用は変わりますか?
問題なく取り付けられます。内窓はガラス面ではなく窓枠に対して取り付ける商品なので、外窓のガラスの表面が平らかどうかは施工の障害になりません。
部屋の中を外から見えにくくしておきたい場所であれば、内窓の側にも同様に型板ガラスを組み込む選び方があり、その場合は標準的な透明ガラスよりも商品代がやや上がるケースがあります。
横浜市鶴見区で内窓を考えるときのDIY応援コーナー
DIYのやり方をみる
ご自身でできる手軽な断熱対策として、窓にシートを貼る方法があります。用意するのは気泡シート(小さな空気の粒が並んだ梱包用などの断熱シート)とマスキングテープ、はさみ、メジャー。どれも区内のホームセンターでそろいます。作業の前に、まず窓ガラスの表面を指の腹でなでてみてください。
部屋側の面にザラザラとした凹凸を感じたら、シートをガラスに直接貼るのはやめ、貼る場所を「障子の枠」へ変えます。メジャーで障子の枠の内側を縦・横に測り、気泡シートをそれよりひと回り大きくカットして、四辺を枠に対してマスキングテープで直接留めていきます。
こうすることでガラスとシートの間に空気が閉じ込められ、凹凸のあるガラスであっても簡易的な断熱の層を作り出すことができるのです。
テープを貼る際は、あらかじめ枠についた結露や汚れを乾いた布でしっかりと拭き取っておくと、はがれにくくなります。はがすときは枠に沿ってゆっくりと引けば、のり跡を残さずに外せるでしょう。シートを貼ってから数日間は朝の窓台を観察し、ぬれ方がどう変化したかを比べてみてください。
このシートの大きさを決めるだけなら大まかな計測で足りますが、業者へ内窓の見積りを依頼する際に使う寸法は測る場所が厳密に異なります。
横浜市鶴見区のホームセンター情報
気泡シートやマスキングテープをそろえるなら、区内には岸谷のホームズ横浜鶴見店をはじめ4つの店があります。ホームズ新川崎店は名前に「川崎」と付きますが、所在地は鶴見区の江ヶ崎町です。
お役立ち情報|内窓の豆知識
豆知識をみる
窓ガラスの部屋側を指でなでてザラザラしていたら、それは「型板ガラス」。表面に細かい凹凸を付けて向こう側を見えにくくしたガラスで、1枚ものの型板ガラスはこの凹凸の面が部屋の側を向いて設置されているケースが多くあります。触れば分かります。
その面には、水で貼るタイプの断熱シートが密着しません。シートがすぐに浮いてしまうのは貼り方が下手だったわけではなく、ガラスの面の形状による避けられない現象なので、何度貼り直しても結果は同じです。






